姉はヤンママ授乳中in実家
1話感想をレビューしています。

 

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姉はヤンママ授乳中in実家
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姉はヤンママ授乳中in実家1話感想とネタバレ

 

「うわっ・・・でかっ・・・」

 

姉がおっぱいをあげてる姿を見てしまい、一瞬目が釘付けになってしまう弟。

 

出産したせいもあって、元々おっぱいは大きかったのにさらにサイズは大きくなっていました。

 

 

「ちょっと!今見てたでしょ!」

 

 

バレないように見ていたつもりだったのに、姉におっぱいを見ていた事がバレてしまうのです。

 

「見てねーよ!」

 

図星で顔を赤くしていると、姉は

「アンタもおっぱい飲んでみる?」

とニヤニヤ笑いながら言ってくるのでした。

 

2人目の子供を出産して、
すでに女という感覚はなく、母親というのが強いのかもしれません。

 

オッパイを見られたくらい全然平気なのです。

それは見られた相手が弟だからなのかもしれません。

 

もしかすると一人目を産んだ時は、
息子がお腹を空かせていれば、デパートだろうがバスの中だろうが、誰が見ていても授乳させていたのかもしれません。

 

家の中ではおっぱいを見せるのは全然平気な姉。

 

普段から着てる服装からも言える事なのです。

 

いつでも子供におっぱいをあげやすいように、ノーブラにTシャツ。

ズボンも履かないで、パンツ1枚というエロすぎる姿なのです。

 

姉のパンツは面積の小さい極エロタイプのパンツ。

 

母親とはいえ今でも、25才現役のオンナ。という感じはしてるのです。

 

 

姉にとっては弟はいつまでも弟。

大学生になったとはいえ、小さい頃のままのカワイイ弟。

 

「オレだって男なんだ!」

 

と言っても、小さい頃のいつも甘えてくる姿が思い浮かんでくるのです。

 

「オッパイ飲んでみる?」

 

「別に母乳くらい飲まれても平気だし。」

 

「っていうか、タクヤにそんな勇気ないよね?」

 

って思ってしまうのです。

 

今日のタクヤは酔ってるせいもあって、いつもと違いました。

 

「飲んでやるよ!姉貴のおっぱい!」

 

ビビって飲まないと思っていた姉。

でも、弟の本気の顔を見て引っ込める事が出来ないのです。

 

ボロンっ

 

弟の目の前で服を脱いでおっぱいを出した姉。

 

「言ったぞ・・・姉貴のオッパイ飲むって言ったぞ・・・」

 

「これからあのデカいオッパイを吸えるんだ・・・」

 

と興奮気味の弟の鼻息は荒く、
乳首にフーフーっと当たってしまうのです。

 

おっぱいを見て、欲望を抑えきれないタクヤ。

飲んでも良い。と言われただけなのに乳首をツンツン触ってしまうのです。

 

「誰が触って良いって言ったんだ!」

 

姉が許可したのはおっぱいを飲む事だけ。

 

触られる方が吸われるよりも恥ずかしくないと思うんですが、怒ってしまうのです。

 

すでに何を言われても耳には届いていません。

そのまま乳首を吸い、おっぱいをチューチュー吸いだしていくのです。

 

どんどん出てくる姉の母乳。

 

弟のカラダに異変が起きてしまうのです。

 

女性のカラダに触れたのが数か月ぶりの弟。

 

いつの間にかチ〇ポが勃起してしまっていたのです。

 

自分では気付いていなかったのに、
お姉ちゃんは気付いてしまったのでした。

 

「ちょっと、それお姉ちゃんに見せてごらん。」

 

弟はパンツを脱いで、チ〇ポをお姉ちゃんの前に出してしまう・・・

 

 

姉はヤンママ授乳中in実家1話の詳しいネタバレはこちらで紹介しています。

 

→姉はヤンママ授乳中in実家1話ネタバレ

 

最後まで「姉はヤンママ授乳中in実家1話感想」にお付き合い頂きまして、ありがとうございました。